次に「夢」のほうから遡ってその実現に必要だと思う「目標」を定める。 つまり僕の考え方では、「夢」と「目標」は明確に違うもの。ここがひとつ目のポイントだ。
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夢を叶えることができた僕 は「それ(夢) を持っているか、いないかで何かを成し遂げるときのモチベーション、意識が大きく変わる」ことを知っているからだ。
大前提として、「夢」を叶えるために必要なことは逆算だと思っている。
ひとつずつ目の前のことにフォーカスすることが常に頭にあったし、その目の前のことというのは、「こうなりたい」という未来の姿──「夢」から導き出されたものだった。
BOOSTER① 目標は届く高さに設定する
「夢と目標」の関係の中で大切な条件が、「夢は遠い未来の(実現するかどうかわからない) もの」を定める一方、「目標は具体的で達成可能なものにする」ということだ。
「目標」を定めるとき、僕はこの逆算のステップが 届く高さにあるかどうか、ということを条件に具体化するようにしている。
BOOSTER② 足りないものは「伸びしろ」として捉える
それは「足りないもの」を「伸びしろ」と捉えたことだ。
BOOSTER③ 一歩目に思考を注力する










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