mdファイルは、自分のMacのフォルダの中に、そのまま保存される。 Finderで開けば、ふつうにテキストファイルとして、目に見える状態で並んでいます。 メモ帳でもWordでも、何でも開けます。 「Obsidianが終了したら、メモが全部消える」みたいな心配が、いりません。
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ここに、これからメモやノートが、mdファイルというテキストファイルの形で、ぽんぽん溜まっていきます。 「・・・え、それだけ?」 そう、それだけです。 でも、Obsidianが「保管庫」という言葉を使う理由は、後から分かってきます。
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自分のパソコンの中に、本体がある もうひとつ、Vaultには大事な特徴があります。 Vaultの実体が、自分のパソコンの中にある、ということ。
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ここに、これからメモやノートが、mdファイルというテキストファイルの形で、ぽんぽん溜まっていきます。
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Macに最初から入ってる「メモ」アプリ。 これ、優秀です。 iPhoneでもiPadでも自動同期、検索も速い、起動も早い。
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Obsidianは保存ボタンがないツールでした。 書いた瞬間に、Macのフォルダの中のmdファイルに、自動で書き込まれる仕組み。 書きながら勝手に保存されてくれるなら、いちいち「保存」を押す手間がない。
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本文に、適当に何か書いてみます。
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そこから、Obsidianを語る人がよく見せてくる「美しい網の目」のビジュアルが見たくなって、グラフビューを開いてみます。
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3ヶ月、毎日コツコツ書き溜めれば、確かに点と線は増えるんでしょう。
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noteの記事が、234本。
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